タッチで続ける健康日誌 株式会社パラマ・テック
どんな測定値を取り込めますか?

どんな測定値を取り込めますか?

「タッチで続ける健康日誌」で管理できる測定値には、
日々の健康管理に欠かせない「血圧」「体脂肪」「活動量」や
ご家庭での測定が難しい「血中ヘモグロビン量」があります。

このページでは各値の測定によって分かることや、
測定の意味などについてご紹介します。

これを読んであなたの健康セルフチェックに役立ててください!

Part1:血圧
高血圧状態が続くと、動脈硬化が進んで脳卒中や心筋梗塞、腎不全などの危険が増すと言われているよ。そのうえ高血圧には「自覚症状が殆どない」という、とっても怖い特徴があるんだ。
知らないうちに重い病気にならないためにも、定期的にチェックすることが大事だよ。
血圧測定の説明イメージ

※測定機器の数および種類は、お取扱い店舗によって異なります。

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Part2:体脂肪&体水分
体脂肪率を把握することは、肥満防止の第一歩。
特に内臓脂肪型肥満が進行すると、高血糖、脂質異常、高血圧を引き起こすリスクが高まるので、早めの対処を心がけてね。
体水分量は、体の「むくみ具合」を把握するのに有効な数値だよ。
体成分計の説明イメージ

※測定機器の数および種類は、お取扱い店舗によって異なります。

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Part3:活動量
日常生活で計測した活動量データ(歩数、消費カロリーなど)を活動量計から吸い上げて、データ管理することも出来るよ。
活動量計は歩数に加えて、歩行強度や総消費カロリーなどの情報も管理できるので、日ごろの運動やカロリーコントロールにとても便利だよ。
活動量計の説明イメージ

※測定機器の数および種類は、お取扱い店舗によって異なります。
※活動量データを取込み、管理するには、専用の活動量計をご購入いただく必要があります。詳しくはお店のスタッフにお尋ねください。

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Part4:血中ヘモグロビン量推定値
ヘモグロビン量は、血液が酸素を運搬する力を左右する大切な要素だよ。
「タッチで続ける健康日誌」では、採血せずに簡単にヘモグロビン量の推定ができるので、トレーニング時の体調管理や、食事の栄養を考えるために活用してね。
ヘモグロビン測定器の説明イメージ

※測定機器の数および種類は、お取扱い店舗によって異なります。

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